場面:100円ショップ「ダイソー」の店内。
年末大掃除のため、霊夢と魔理沙が買い出しにやってきました。

「ふう、やっと『ダイソー』に着いたわね。今年ももうすぐ終わりだから、しっかり大掃除しなくちゃ。」

「だな。でも、100円ショップに掃除道具がこんなにたくさんあるとは思わなかったぜ。ちょっとビックリだ!」

「ほんとにね。こんなに種類があると、何を買うべきか迷っちゃうわ。」
(霊夢、魔理沙、掃除道具を選ぶ)

「お、これなんかどうだ?。スティック状になってて使いやすそうだぜ。」


「そうね、排水溝の深いところなんかは、割りばしとスポンジで掃除してたけど、これを使うと便利そうね。」

「お、排水溝用以外にも、トイレ用やエアコンのフィルター用なんかもあるぜ。」



「それもいいわね!それから、定番のメラミンスポンジも。これも買っておきましょう。」


「浴槽用のスポンジもゲットだぜ。泡立ちが良さそうだし、これでしっかりピカピカにできるな。」
会計を済ませた後、外に出る二人。

「これで大掃除の準備は万全ね!何から始める?」

魔理沙「そうだな、まずはキッチンから始めて、次に風呂、最後にトイレって流れでやるか?」

「いいわね。じゃあ、スケジュールを決めましょうか。今日はキッチンを徹底的に掃除して、明日は風呂場に時間をかけましょう。」

「それで週末にトイレ掃除をして、年内にピカピカにしちゃうって感じだな。これで年越しも気持ちよく迎えられるぜ。」

「うん、これでバッチリね。大掃除、頑張りましょう!」

「おう!年末はゆっくり休むためにも、今のうちにしっかりやっとこうぜ!」


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